生活

引越しの見積もりキャンセルってどうすればいい?経験者が正解教えます!!

引っ越し 見積もり キャンセル

引越しをするときに何社かで見積もりをした方が安くなるって聞くけど、
そんな色んなところから見積もりとったら断るのが大変そう…。

断りの連絡をすると、どこの業者でいくらで決めたか?そこより安くするから!
などとしつこく勧誘そうだな…

そんなお悩みはありませんか?

今回は5年間で4回の引越しを経験し、
毎回3~5社くらい見積もりをして引越し業者を決めた私が、
上手な断り方を伝授します!

この記事を読めば、安心して数社から見積もりをとることができるようになります!
つまり、安く引越しをすることができるようになりますよ!


簡単引越し見積もりはコチラ

引越しの見積もりをキャンセルする方法

引越しが決まったらまずは数社から見積もりをとるべきです!
絶対!
というのも、私自身見積もりをとって、
10万円以上値引きしてもらった経験があるから。

でも気になるのは断る方法ですよね…。

基本的に見積もりは無料のところが多いので、
出来る限り多くの業者に見積もりを依頼することをおすすめします!

今回はその後の不安を解消するために、
断るタイミング別に上手に断る方法をお伝えします。

一括見積はコチラをクリック

見積もり前に断る場合

すべての見積もりが終わる前に引越し業者を決めてしまった場合、
その他の業者の訪問見積もりをキャンセルする必要があります。

訪問見積もりなので、日にちや時間を予約していると思います。
それを断るのって少し勇気がいりますよね。

ちいまま
ちいまま
でも大丈夫ですよ!私が今から教えるセリフをそのまま言えば、しつこく勧誘されることはまずないです。

それはこちら↓

「引越しが少し延期になりそうで…また改めて連絡させてもらいます!」

もしくは、

「主人に確認したら、会社指定の業者があったみたいで、
申し訳ありませんが見積もりをキャンセルさせてもらいます。」

ちょっと心が痛むかもしれませんが、
きっと引越し業者さんもよくあることか、とさほど気になれないと思います。

とにかく早く連絡してあげることだけはしましょう!

ちいまま
ちいまま
ここで1つ私の体験談を聞いてください!

ちょっとラッキーなパターンだったかもしれませんが、
本契約をした業者に、でも○○でも見積もりをお願いしていて、
断るのってどうしたらいいのでしょうと相談したところ、
「うちの担当から連絡いれておきますよ!」と言っていただけたことがありました!

なので、1度本契約をした業者さんに、
どうやって断ればいいか相談してみるのもいいと思います!

見積もり後に断る場合

次に、見積もりをしてもらって契約は保留にしていた業者へ断りを入れる場合。
こちらは2パターンに分けて紹介します。

①安くなれば契約する可能性がある引越し業者への断り方

1度「今回は他の業者さんにお願いすることにしました。
見積もりにきていただいたのに申し訳ありません。」
と電話したら
「どこですか?いくらですか?」と言われたので、
正直に「A社で○○円と言われました」と答えたました。
そしたらなんと、

「では、うちでやるならそこから1万円ひかせてもらいます!」

と言われたことがありました。
予期せぬことだったので、びっくりしたのですが、
当時はとにかく安く引越したかったので、そこにお願いすることにしました。

このときは、想定外だったのですが、このパターンも結構あるみたいです。
とはいえ、さほど安くならない場合もあるし
しつこい勧誘が苦手な方はやめておいたほうがいいです。

ある程度ぐいっと来られてもOK、少しでも安く引っ越したい!
と言う方はこの方法を使ってみるのもアリです。

その場合はなるべく断る時に理由をにごさず、
はっきりと「別の業者にお願いすることにしました」と伝えましょう。

②契約する可能性がない引越し業者への見積もりの断り方

①とは逆で、完全に断りたい場合は「別の業者に…」などというと、
営業トークの隙をあたえることになるので、辞めておきましょう。

できれば、見積もりにきてもらった営業さんではなく、
引越し業者のコールセンターなどに電話するといいです。

大手ならフリーダイヤルなどで電話窓口が用意されているので、
そこに電話すると営業トークをされる可能性は低いです。

引越し見積もりの営業がしつこい場合はどうすればいい?

引越し 見積もり キャンセル
ネットで複数者に一括見積もりをお願いした場合、
営業電話がしつこい場合がありますよね。
一括見積もりを依頼した瞬間に電話が鳴り止まない!なんてこともありました…。。
その場合の対処法をお伝えします。

「引越し予定がまだ先なので、
まただいたいの日にちが決まり次第、こちらから見積もり依頼させていただきます」
と電話をすると、もうそれ以上はかかってきません。

ただし、まれに「日にちが決まっていなくてもだいたいの料金を案内できますよ」
と食い下がってくる業者もあるので、
確実に断るには、やはり引越し予定がなくなったと言う方がおすすめです。

もしくは、一括見積もりを依頼した際に、
メールアドレスを登録しておけば、おそらくすぐに営業メールが届きます。
大手の引越し業者さんは基本的に、その最初のメールに、
メールの停止はこちらからとURLをのせてくれているので、
そこからメール停止の依頼をかけるといいでしょう。

引越し見積もりのキャンセル方法まとめ

引越しの見積もりをキャンセルする場合は、
速やかに引越し業者へ連絡を入れましょう。

また次回はお世話になる業者さんかもしれないですし、
お互いに不快感を感じないためには、はっきりとなるべく早く連絡いれることが大切です!
タイミングや、少しでも安くしてもらいたいかなどによって、
少し電話の仕方が異なります。

今回ご紹介した方法で、自分に合ったものを見つけ、
効率よく断りの連絡を入れてください。

そして、断り方を頭に入れて、
安心して相見積もりをとって、安くお得に引越しをしてくださいね!

\今なら6万円もらえるチャンス/
一括見積はコチラをクリック

資格を取ったら人生に希望を持てた話

私は辛い辛い産後うつから
保育士資格を取得することで抜け出しました。

育児ばかりの日々から、
勉強時間という名の自分時間を手に入れ、
しんどいながらも着実に夢に向かっていると
実感でき充実した毎日に変わりました。

同じように辛い毎日を過ごしているママに
何か夢中になれるものを見つけてほしいと思い、
自分に合った資格を見つける方法を
記事に書きました。

やりたいことがない…
何が合ってるのかわからない…

そんなあなたにぜひ読んでもらいたいです!

\ここから記事を読む/

自分に合う資格を見つける方法

こちらの記事もおすすめ!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です